edieelee:
“味の素(ajinomoto)の犯罪的広告 13日の新聞各紙に一面全面を使った味の素の甘味料の広告が載った。
これは興味深いもので、甘味料「アスパルテーム」を1982年に「開発」したとしている。
この毒性物質はもともと化学兵器に使われていたもので、モンサントに連なる会社群が開発したはずだ。
これは、味の素が82年にアスパラギン酸というアミノ酸をもとにアスパルテームを合成する「製法」を開発したということなのだろう。フェニルアラニンは毒性物質である。 原料の一部がアミノ酸であっても、アスパルテームが環境や体内で分解したときは、毒性を発揮し、とくにセロトニンの生産を抑制し、性格や知能の障害を引き起こすという多くの報告がある。
このような事実を隠蔽して、あたかもアスパルテームが「アミノ酸」であるかのような誇大な広告キャンペーンは新聞社共々、犯罪行為と言わなければならないだろう。”
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【味の素(ajinomoto)の犯罪的広告】 HAARP (via kml)
メモ。味の素(の主成分のグルタミン酸ナトリウム)だって、いろんな害が報告されてるけど、個人差ありだし、まあ大丈夫っしょ、ってことになってて、これもサトウキビ?か何かから作ってるんだよね。冷静に考えれば、食べ物っぽいモノだからって毒がないわけじゃないし(フグとかキノコとかもあるし)、語感だけじゃあさっぱり善し悪しは分からない。で、私の結論としては、単純に考えて「精製したもの」は体が消化しにくいモノの一つじゃないの?っていう姿勢。バランス悪く負荷がかかりそうな(勝手な)イメージを抱いている。しかもいわゆる消化しにくいモノ(油とか肉とか)に比べて、消化しにくさを体感できないんじゃないかと。
これは特にあの「生物と無生物のあいだ」を読んでから、きっとそうだ!と思っている。(で、ちなみに、ちょうどたまたまその頃話す機会のあったJoi Itoさんが、ベジタリアンかつ精製した食品は摂らないダイエットをしている&体調良しと言っていて、それだぁ!と思いました。私は実践してませんが。)
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(via edieelee)